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「@tripPC」及び「Sports Analyzer」の不具合について(2016.12.6)

11月下旬から続いている「@tripPC」および「Sports Analyzer」上で過去の軌跡が表示されないエラーについて、
原因を調査するために、メーカーよりお客様のパソコンの情報を教えていただくよう指示がありました。
不具合の発生しているお客様について、下記の情報をお問合せフォームよりお送りください。
1.発生している症状/2.お使いのOS/3.サービスパックバージョン/4.CPUタイプ/5.Internet Explorer のバージョン
各情報の確認方法はお問合せページにて紹介しております。お手数ですが、よろしくお願いします。

よくあるご質問

質問3. バッテリ稼働時間について

GT-120
ログ間隔3分 / 省力チェック無し: 約10時間 / 省力チェック有り: 約120時間
※@tripより算出
※“省力”の有効はバッテリの節約でより長くトラッキングを行なえます。”省力”をご活用下さい。

※“省力”設定はログ間隔が7秒以上選択された場合に、設定項目が現れます。

※「省力チェックあり」の場合に、ログ間隔を3分より長く設定しても、120時間が表示されますので、これを最大稼動時間の目安と考えていただければと思います。「省力チェックなし」の場合には(常に電源ON状態になりますので)ログ間隔を長くしても短くしても、最大稼働時間は変わりません。

 

GT-600
ログ間隔3分 / 省力チェック無:約30時間 / 省力チェック有:約240時間
※@tripより算出
※“省力”の有効はバッテリの節約でより長くトラッキングを行なえます。”省力”をご活用下さい。

※“省力”設定はログ間隔が7秒以上選択された場合に、設定項目が現れます。

※「省力チェックあり」の場合に、ログ間隔を3分より長く設定しても、240時間が表示されますので、これを最大稼動時間の目安と考えていただければと思います。「省力チェックなし」の場合には(常に電源ON状態になりますので)ログ間隔を長くしても短くしても、最大稼働時間は変わりません。

 

GT-800 / GT-800Pro
バックライトOFF:約21〜24時間 / バックライトON:約14〜16時間
※上記は”24時間連続稼動”のメーカー公称値であり、実際の稼動環境によって異なります。
あくまで目安としてお考え頂けます様お願い致します。

 

GT-820 / GT-820Pro / GT-900 / GT-900Pro
バックライトOFF:約40時間 / バックライトON:約24時間
※上記は”24時間連続稼動”のメーカー公称値であり、実際の稼動環境によって異なります。
あくまで目安としてお考え頂けます様お願い致します。

 

※外部USBバッテリーなどの接続により、動作時間を延ばせるか? のご質問を度々いただきますが、外部バッテリーなどをGPSデバイスのUSBへ接続すると、充電モードになってしまい、GPSの記録がとまってしまいますので、動作時間は延ばせません。
(なお、GT-600では外部電源(USB)供給の動作設定ができます。この設定では、内蔵バッテリーが無視された動作になります。)
(2015/7/24:加筆 GT-120でも外部電源供給の設定が動作しました。ただし、新チップの製品だけが正しく動作して、旧チップ(SiRF StarIII)の製品で試すと、設定はできるのですが、正しく動作しませんでした)

 

※電波状態が悪い状況でご使用の場合、GPS衛星を探し続けますので、電池の消耗が大きくなる可能性があります。特に省力設定をしている場合には、データ記録後のスリープ状態になれず、稼働時間が大きく変わってしまうことが考えられます。

 

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